ヒューマンネットながの スタッフブログ

私たちは、「あったらいいなぁ」というサービスを提供すること、障害があっても「地域で暮らしたい」という思いを尊重することを念頭に置き、障害者やその家族のQOL(日常生活の質)の向上を目指し、様々な事にチャレンジしています。 そんなスタッフの日常業務の一コマです。

前回の投稿から長らくご無沙汰しております。
事務局の大久保です。
当ブログのIDとパスワードが分からなくなり、
慌てずあせらず、右往左往しておりました。

さて、3月20日(火)ホテルメトロポリタン長野にて、
第5回信州おもてなし大賞表彰式が行なわれたので、出席してまいりました。
なぜ出席を?なのですが、
ヒューマンネットながの名義で、ユニバーサルタウンマップアプリ制作プロジェクトが、
奨励賞を受賞したからです。
惜しくも大賞は…ですが、このような形で評価をいただき、
今後とも受賞に恥じない活動をしていきたいと思いました。

事務局の大久保です。
2月19日(月)、長野市ふれあい福祉センターにて、
長野市障害者虐待防止・権利擁護研修が行なわれました。
正直、極当たり前の事を聞いていただけな感じはするのですが、
虐待の実態は、あまりにひどいものでした。
虐待者、被虐待者は老若男女問わず。
いつでもどこでも起き得るという事。

虐待なんて言葉があるけれど、
全て犯罪なんですよね。
虐待というオブラートに包んだような言葉をなくして、
刑法に沿った表現で良いのではないでしょうか?


事務局の大久保です。

本日(2月6日)発売の長野市民新聞14面の、
「市民とNPOのひろば空」内に、
長野市ユニバーサルトイレマップ東口版の掲示式の様子が、
掲載されました。
入手可能な方は、是非ご覧下さい。

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